化粧水と美容液はやさしく手早く

洗顔後には化粧水と美容液を顔につけると思いますが、いくつか気をつけることがあります。 化粧水はたっぷりつけるものと思っている人が多いと思いますが、それは誤解です。

化粧水と美容液の使用方法

化粧水の水分は保湿にはつながらず、ぜいたくに使うといいのは美容液なのです。 美容液は最低でも十円玉くらいの大きさで、乾燥が気になるときはその2~3倍はつけた方がいいです。 つけ方やつける順番は化粧水も美容液も同じです。

まず化粧水を手のひらに出して両手に広げて、手のひらで包み込むように両頬になじませましょう。
中指と薬指で目もと、口もとを押さえるようにつけて残った分は額に塗りましょう。そして乾くのをまたずに美容液を塗っていきます。
美容液を手のひらに広げて両頬から押さえるようになじませます。
薬指に美容液を少し足して、中指、薬指で円を描くように目もと、口もとをくるくるマッサージしていきます。
残りは化粧水同様額につけましょう。
テカりが気になる人は朝つける量を少なめにしてもOKです。

つけ方のポイントは面積の広い頬や額は手のひらや指の腹で押さえるようにし、目もとや口もとのデリケートで細かい部分は指先でやさしくなじませることです。 こすったり叩き込むのは肌を傷つけるだけなのでやめましょう。 やさしく手早くつけるのがポイントです。

また「肌にやさしいコットン」とうたわれているスキンケア用のコットンなども市販されていますが、 コットンを使うと繊維が刺激になり肌に小さな傷がついてしまいます。

肌にやさしいといわれていても刺激を与えることに間違いありません。 パッティングも赤ら顔やシミの原因になるのでやめましょう。 化粧水は手にとってつけることが基本です。

クレンジングケア

スキンケア

パーフェクトBBクリーム

パーフェクトBBクリームの効果 従来のBBクリームに比べて、さらに強力にスキンケアコスメつまり、しわが目立たなくしたい方、 乾燥肌から解放されたい方、厚化粧をしたくない方、紫外線からお肌を守りたい方、崩れにくい化粧をしたい方にオススメです!

シミやしわを目立たなくさせて、同時に紫外線までガードすることで、メラニンやラジカルまでアプローチができるのです。

なぜここまでできるのか? その理由がスペシャル成分のフラーレンを配合しているからです。 このフラーレンはお肌に有害なラジカルをスポンジのように吸収して、有害な記憶をどんどん消していきます。 フラーレンの威力は美容業界では最も注目されています。このフラーレンの特徴は、 ビタミンCの172倍の肌元気力と125倍で肌を保護する力、さらにシミそばかすの原因となるメラニンにしっかりアプローチし、 毛穴を引き締めて目立たなくしてくれます。

わずか30秒でベースメイク完了。忙しい朝に大助かりの時短メイクが簡単に実現します。

桜花媛BBクリーム

桜花媛BBクリームの効果 植物由来の保湿成分を配合したナチュラルBBクリームシリーズです。 この1本で、美容液、化粧下地、ファンデーション、UVカットの効果。 ナチュラルな肌を演出します。 日焼けによるシミ・ソバカスを防ぎます。

1.肌に負担をかけない軽い仕上がり
1本で下地もUVカットも。いくつも塗り重ねなくていいので軽い仕上がりです。

2.日本製ならではのフィット感、カラー展開
桜花媛ナチュラルBBクリームは日本の工場で製造された日本製BBクリームです。 日本人の肌を研究して作られた日本製ならではの使い心地とカラー展開です。

3.ナチュラルなカバー力
気になる肌の色ムラや毛穴をナチュラルにカバーして透明感のある仕上がり。ふんわりキメ細かい肌を演出します。

4.スキンケア効果
保湿成分がメイクしているあいだも乾燥からお肌を守ります。

ページの先頭へ